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gojuuhassainohaha ikarishunndou

gojuuhassainohaha

ikarishunndou

Published February 11th 2013
ISBN :
Kindle Edition
72 pages
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 About the Book 

妊娠した妻に手を出したいのに出せない欲求不満が、そうとうおれの中に溜まっていたようだ。そんなときに見た母の「新鮮」な巨乳だった。おれはまずいなっ、と思った。目を離そうとしても離せない。それどころか下腹部がチリチリと疼き出してしまったのだ。明らかにおれは、母の乳房にムラムラしていた。さらにおれは、母の乳房だけでなくお尻にも視線を這わせた。今まで意識したこともなかったのに、その晩に限って妙に生々しかった。むっちりと盛り上がったお尻が、くなくなとうごめいて見えるのだ。More 妊娠した妻に手を出したいのに出せない欲求不満が、そうとうおれの中に溜まっていたようだ。そんなときに見た母の「新鮮」な巨乳だった。 おれはまずいなっ、と思った。目を離そうとしても離せない。 それどころか下腹部がチリチリと疼き出してしまったのだ。明らかにおれは、母の乳房にムラムラしていた。 さらにおれは、母の乳房だけでなくお尻にも視線を這わせた。 今まで意識したこともなかったのに、その晩に限って妙に生々しかった。むっちりと盛り上がったお尻が、くなくなとうごめいて見えるのだ。 もちろん母は尻を振りたくってなどいない。普通に動いているだけだ。しかし、ムラムラしたおれにはそう見えた。・・・・・・・ 朝食を作っている母の体は、一夜明けても生々しくむっちりとして見えた。豊満な乳房や尻が目の中に飛び込んでくるような気がする。 そのとき、おれはギョッとした。肉棒がムクムクと頭をもたげてきたからだ。 これにはおれもまいった。かなり動揺もした。 昨夜だけのことだったら、単なる気の迷いとしてすますこともできるだろう。だが、今朝も続けてなのだ。 いくらセックスに飢えているからといӖ